おはようございます
久々の更新ですが、
思い出したことがあり書いています
タイトルにある
「ホワイトボードに表を書く」なんですが、
私は20数年前から・・・やっていたことなんです
だけど、最近も
「あ〜 教えてあげたいなぁ〜」と思わせることがあったので
大勢の方は多分知ってると思うんですよ^^
ホワイトボードのマーカーって水性ですよね
ホワイトボードだからと、
同じマーカーで表を書いてしまっては、、、
文字を消す時に一緒に消える
それを繰り返してたら、汚くなった
それでまた表をせっせと書く
この繰り返しでは効率悪くないですか?
電気テープのようなビニール製のテープで表を作ってしまってもいいんですが、
やっぱり汚くなってしまう
年末の仕事納めの時や、
表を違うものに変えたり、
年度初めにきれいにしたくても
テープの跡は、、、汚く残ってしまう
思い切って、油性のマーカーで表を書いてしまいましょう!
これなら、水性マーカーで書いた文字も
線を気にすることなく消せますね^^
線引きを失敗したなら、
ホワイトボード用の水性マーカーを線の上から塗り、
布かティッシュで拭きとって下さい
それでもきれいにならない場合は、
専用のクリーナーを使ってもいいのですが
濡らした布に、台所洗剤をつけて拭いてみてください^^
これで線や表を書くのは年に一度で済みますね!
2008年01月12日
綴り紐の上手な使い方
「そんなの分かってるよ!」
と言われそうですが、、、
この綴り紐って、扱いに困ったりしませんか?
ぎゅっと綴れない!
ってことあるんじゃ???
今はファスナーもいろんな種類があり便利なんですが、
綴り紐もまだまだ現役ですよね
ほら厚手の書類の保管で使ったり
私はこの「ぎゅっと」に悩んで、
20年近くも
一回結ぶときには何度もねじって、2回目にも何度もねじって使っていました
結び目に厚みが出ないので、結構満足していたのですが、
ある方の方法を見て
なるほど!!!!!!!!
その結び方とは?
結び目を穴の中に入れてしまうんです!
紐が穴に引っかかる状態になるので、その時点で『ぎゅっ』となるんですよ!
後は方結びしておしまい
普通にちょうちょ結びするよりも、厚みが無くていいですよ^^
と言われそうですが、、、
この綴り紐って、扱いに困ったりしませんか?
ぎゅっと綴れない!
ってことあるんじゃ???
今はファスナーもいろんな種類があり便利なんですが、
綴り紐もまだまだ現役ですよね
ほら厚手の書類の保管で使ったり
私はこの「ぎゅっと」に悩んで、
20年近くも
一回結ぶときには何度もねじって、2回目にも何度もねじって使っていました
結び目に厚みが出ないので、結構満足していたのですが、
ある方の方法を見て
なるほど!!!!!!!!
その結び方とは?
結び目を穴の中に入れてしまうんです!
紐が穴に引っかかる状態になるので、その時点で『ぎゅっ』となるんですよ!
後は方結びしておしまい
普通にちょうちょ結びするよりも、厚みが無くていいですよ^^
2008年01月11日
リサイクルもいいものです
今日はオフィスの中でのリサイクルを^^
ミスコピーは当たり前のようにリサイクルされていますね
でも、ミスコピーを使用する際の重大な注意点は、
当たり前ですが、それらはシュレッダーにかけ、社内でのリサイクルをしないことが原則です
ミスコピーと言うのは「出さないように」と心がけても、結構な量が出ますし、
要らなくなった書類もそれに充てられらりして、たまりっぱなし
と言うこともあるのではないでしょうか?
たまにそれらを整理することも事務能力の向上につながると考えています
また、それをすることによって
煮詰まった頭の気分転換にもなりますし、オフィスも綺麗になりますね^^
じゃあたまりっぱなしのミスコピーの山はどうすれば???
「ノート」を作っちゃって下さい
電話を受ける際のメモ書きや、下書きの際に利用も出来ます
それって、単にミスコピーの裏にやればいいのでは???
印刷会社からのメモ帳もあるわよ!
確かにそうですね
でも、それらって結構使いづらくないですか?
印刷会社のメモ帳はサイズ的には、「誰かに伝言を書く」のサイズです
ミスコピー(例えばA4判)を束ねてクリップして使うのは、紙が綺麗に使えなくなったりするので
使ううちに不満足><
そこで、サイズ的にも、使い勝手の面でも最適なものを作ってしまうのです
あっという間に出来ますし、
ちょっとした気分転換にもなりますし、
時間のある人が他の人の分も作ってあげればOKですよ^^
作り方は
これで終わりですが、
普通のレターパッドのように紙も1枚1枚綺麗に剥ぎ取ることが出来ます
今まで、クリップで留めてかさばっていたものも解消されます
サイズ的にも、1日やることや、やるべきことを書きとめておくにも
下書きにも適した大きさになるので、お勧めですよ^^
ミスコピーは当たり前のようにリサイクルされていますね
でも、ミスコピーを使用する際の重大な注意点は、
- 数字の入っているもの
- 社内機密が記載されているもの
- 個人情報が記載されているもの
当たり前ですが、それらはシュレッダーにかけ、社内でのリサイクルをしないことが原則です
ミスコピーと言うのは「出さないように」と心がけても、結構な量が出ますし、
要らなくなった書類もそれに充てられらりして、たまりっぱなし
と言うこともあるのではないでしょうか?
たまにそれらを整理することも事務能力の向上につながると考えています
また、それをすることによって
煮詰まった頭の気分転換にもなりますし、オフィスも綺麗になりますね^^
じゃあたまりっぱなしのミスコピーの山はどうすれば???
「ノート」を作っちゃって下さい
電話を受ける際のメモ書きや、下書きの際に利用も出来ます
それって、単にミスコピーの裏にやればいいのでは???
印刷会社からのメモ帳もあるわよ!
確かにそうですね
でも、それらって結構使いづらくないですか?
印刷会社のメモ帳はサイズ的には、「誰かに伝言を書く」のサイズです
ミスコピー(例えばA4判)を束ねてクリップして使うのは、紙が綺麗に使えなくなったりするので
使ううちに不満足><
そこで、サイズ的にも、使い勝手の面でも最適なものを作ってしまうのです
あっという間に出来ますし、
ちょっとした気分転換にもなりますし、
時間のある人が他の人の分も作ってあげればOKですよ^^
作り方は
- ミスコピーを半分に折り、切ります
- 厚さ1〜1.5センチ(使いやすい厚さ)に束ねます
- 上になる(綴じる部分)両端側面をダブルクリップ、若しくは目玉クリップで留めます
- 綴じる部分側面に、液状の糊か、ボンドを付けます
- 綴じた部分を3箇所(端と中央)ダブルクリップか目玉クリップで留めておきます
- わりとすぐ乾くので、乾いたらクリップをはずします
これで終わりですが、
普通のレターパッドのように紙も1枚1枚綺麗に剥ぎ取ることが出来ます
今まで、クリップで留めてかさばっていたものも解消されます
サイズ的にも、1日やることや、やるべきことを書きとめておくにも
下書きにも適した大きさになるので、お勧めですよ^^